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目・鼻・喉の症状

目のかゆみ・涙目

目のかゆみ

花粉症の鼻の症状は辛いものですが、目の症状もやっかいなものです。目がかゆい、涙が出る、充血するといった症状がでたら花粉症を疑ってみましょう。それぞれの症状にあった薬を効果的なタイミングで使用したり、普段の生活にある行動をプラスしたりすることによって、症状を大きく和らげることができます。

①目のかゆみ

まつげに付着した花粉が大きな原因であると言われています。 目の粘膜は結膜から分泌される物質により常に濡れているため、花粉がくっつきやすいというのも原因のひとつです。

②涙が出る

涙が出る症状は花粉の目への侵入を防ごうとする体の自衛反応です。

③充血する

目の表面に花粉がつくことで炎症が起きます。白目の血管が拡張するため赤く見えます。

④その他の症状

まぶたがはれる、目がごろごろする、痛い

目の症状への対策

①こすらない

強くこすったりかいたりすることで目を傷つけてしまったり、さらにかゆみが増してしまったりすることがあるので気をつけましょう。

②顔・目を洗う

帰ってきたらすぐに顔を洗い、その際、まつげの花粉も一緒に落とすことを意識してください。 ちなみに、外に干したタオルには大量の花粉がついていますので、必ず注意するようにしてください。

③グッズを使う

花粉症用のサングラス、メガネなども効果的です。この時期だけは、デザインより性能を重視したグッズを使いたいものです。

④点眼薬をさす

症状が軽いときから薬を使い始める初期療法は非常に効果的だといわれています。花粉症シーズンの二週間前ぐらいから点眼薬をさしましょう。 点眼薬には様々な種類があるので、自分にあったものを選び使うようにしましょう。

鼻水・鼻づまり・くしゃみ

鼻の症状

花粉症はアレルギー性鼻炎のうちのひとつです。

アレルギー性鼻炎には、年間を通して症状が出る”通年性アレルギー性鼻炎”と、一定の季節に症状が現れる”季節性アレルギー性鼻炎”があり、花粉症の症状は後者の季節性アレルギー性鼻炎に属します。

スギやヒノキなどの花粉を吸い込むことでアレルギー反応が起こり、「鼻水、鼻づまり、くしゃみ」といった症状が起こります。

これらの症状は、定期的に薬を摂取することで和らげることができます。

①鼻水

花粉症の鼻水は風邪のそれとは違い、無色でサラサラとしているのが特徴です。

②鼻づまり

花粉症によって鼻の粘膜が腫れ、空気が通れなくなることによって、鼻づまりが引き起こされます。

③くしゃみ

花粉症の多くの人が悩まされている症状です。鼻の粘膜についた花粉を除こうとするため起きます。

鼻の症状への対策

①マスクをする

花粉はマスクにもついているので、使い捨てがオススメ。

②顔・鼻を洗う

鼻の周りや鼻の下、また鼻自体もよく洗いましょう。市販の鼻洗浄液の使用がオススメです。

③鼻を温める

温かいタオルを鼻にかけたり、お風呂で湯気を吸い込んだりすることで鼻を温めることができます。

鼻粘膜の血の流れを改善し、鼻づまりを解消することができると言われています。


喉の痛み・かゆみ・咳

喉の症状

花粉症に喉?と感じたそこのあなた。花粉症による喉の症状は実はとてもやっかいなのです。風邪とは違い花粉が飛んでいる間はずっと症状が続くため、喘息などを引き起こしやすいのも事実。喉への対策もしっかりしておきましょう。

①喉が痛い・かゆい

花粉症の鼻の症状で鼻が詰まると、本来の鼻呼吸でなく口呼吸をしがちになります。そうすることで乾燥した空気がのどを通るようになり、のどがカラカラになって炎症につながりやすくなります。また、花粉が直接のどを通ることによってもアレルギー症状が起こります。

鼻粘膜の血の流れを改善し、鼻づまりを解消することができると言われています。


②咳やたんが出る

花粉によるアレルギー症状が重い場合、咳やたんが出ることもあります。

花粉症によるのどの症状は、風邪の時とは違って長い期間にわたって続きます。そうすると咳などが慢性化して、喘息を引き起こしてしまう可能性があります。

喉の症状への対策

①マスクをする

花粉がのどに侵入するのをブロック。のどの乾燥も防ぐことができます。寝る時もつけると良いでしょう。

②のどのうるおいを保つ

部屋の加湿器をつける、こまめにうがいをする、のど飴をなめる といったことがあげられるでしょう。帰宅したらすぐ、そして、食事の前には必ずうがいをする、など少し意識して行動してみるといいですね。

③適切な湿度を保つ

乾燥した場所はのどをさらに乾燥させ、のどの炎症を引き起こす原因となります。また、部屋が乾燥しているほど花粉も浮遊しやすいのだとか。部屋を乾燥させすぎないように気を付け、花粉の浮遊やのどの炎症を防ぎましょう!


 

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